カテゴリ0の固定表示スペース

カテゴリ0の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

カテゴリ1の固定表示スペース

カテゴリ1の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

カテゴリ2の固定表示スペース

カテゴリ2の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

11/24 セミナー「助成金の攻め方」(講師:日本財団 山田泰久氏)に参加

11/24 セミナー「助成金の攻め方」(講師:日本財団 山田泰久氏)に参加  まとめ
http://blog.canpan.info/tottori-center/archive/4

・助成金を活用して、ジャンプ(距離のある)してほしいのが助成機関の想い
・審査担当者の視点(←チェックリストになる)
・事業が終わった後(3年後あたりまで)どんな成果が出せるか(イメージできているか)
・成果を起点にその成果が出せる事業内容になっているか
・団体として実行可能なものか
・団体の規模感(前年度決算、スタッフ数)は妥当か
・事業の規模感(目的、内容、対象者、対象地域)は妥当か
・成果の規模感(成果物、事業のインパクト)は妥当か
・何がしたいか把握するため、予算とスケジュールから見るので、事業内容と合致しているか
・助成金の波及的効果は?(団体、地域、社会、分野にどういう効果を生み出すか)
・なぜ助成金の申請が必要なのか
・申請書に数字的なエビデンスを用意できているか

・助成機関はネットで申請団体をチェックするので情報発信を整理しておくことは大切
  団体の概要     計画書、報告書、予算、決算が掲載されているか
  今の活動の様子がわかるか     これまでに助成金を活用してきたか
  ソーシャルメディアの活用
・社会変革のためには多様なセクターが関与していることも大切

<ヒントはここからつかむ>
・助成プログラムのサイトから、とりわけ役所の募集は詳細、丁寧なものがある
・財団の事業報告書をチェックする
・過去の助成事例集を参考にする
・助成の募集要項から考え方や視点を学んで自団体の計画に生かす
   こんな事業がしたいから助成金を探す⇒助成金の方針を理解してその考えにあった事業を組み立てることもあり


<参考サイト>
CANPAN助成制度データベース

NPOweb
スポンサーサイト

以下のとおり、倉吉東高牧校長から意見交換会の開催通知がありました。
早速、理事の皆様に連絡しました。第4回理事会も兼ねています。

                        平成25年2月23日

特定非営利活動法人
 理事長 杉本美智子   様

                        鳥取県立倉吉東高等学校
                           校長  牧 尚志

   第4回特定非営利活動法人倉吉鴨水館の取り組みに係る意見交換会について

 このことについて、その状況を伺うとともに諸課題について意見交換したいと思いますので、下記のとおりご参加くださいますようお願いします。

                記

1 日時   平成25年2月27日(水) 18:00-20:00
2 場所   倉吉東高 会議室
3 議題   倉吉鴨水館の開館に向けた諸課題等
4 参加者  特定非営利活動法人倉吉鴨水館 理事他会員
       倉吉東高等学校 校長 副校長 教頭 主幹教諭 教諭若干名

 人気ブログランキングへ

第3回意見交換会(兼理事会)の概要について

2月6日(水)に開催しました意見交換会の概要は次のとおりです。

1.非常勤講師の確保
 未決定科目も有り、引き続き確保に向け交渉中
2.施設使用料申請
 使用許可申請は学校へ2/6提出済み 
 別途減免申請書の提出へ準備
3.会員の入会状況
 計20名  (内賛助会員1名)
4.募集要項の決定
5.入試、開館式、入館式のスケジュール
6.規則、規程  次回検討
7.情報共有と決裁のあり方
 ・フェイスブック(Facebook)とエバーノート(Evernote)を活用して電子化を提案
8.理事の担当の決定
   ・渉外:  岸田理事
   ・教務: 岡本理事
   ・高校連携: 名越理事
   ・高校PTA連携:  中島理事
   ・広報・情報発信・庶務担当: 寺坂理事
人気ブログランキングバナー

人気ブログランキングへ


新年明けましておめでとうございます

杉本理事長から新年のメッセージが寄せられています。
 昨年は、多くの皆様に倉吉鴨水館の設立に御理解と御尽力を賜り、誠にありがとうございました。

 本年4月、倉吉東高専攻科のDNAを新たな組織で引き継いだ当館が開館する予定です。捲土重来を期す県内中部地区の生徒を受け入れ、来年の春には彼らの夢が実現できるよう、ス タッフ一同、鋭意努力を続けてまいりたいと存じます。

 これまで以上に皆様方の御協力をよろしくお願いします。

 平成25年1月1日   

             特定非営利活動法人 倉吉鴨水館
                     理事長  杉本美智子

琴浦町長、小林教育長にお会いできました

先週18日に訪問できなかった山下琴浦町長、小林教育長にお会いして、県中部の市町の首長と議長で構成する中部地区行政振興協議会による倉吉鴨水館(当時、補習科(仮称))の設置に係る陳情についてのお礼と、NPO倉吉鴨水館を現況説明をしました。

気温は低いが、晴天の中、1時50分ごろ倉吉から浦安に向かい、約束の2時30分にお会いでき、ご理解と今後のさらなる支援をお願いしてきました。

さらに、学びタウンとうはくに向かい、小林教育長にお会いできました。
講師の確保などの困難さなど現況についての理解をしていただきました。
(terasaka)
(この一行は、各ページ下部に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

サイドバー背後固定表示サンプル

サイドバーの背後(下部)に固定表示して、スペースを有効活用できます。(ie6は非対応で固定されません。)

広告を固定表示させる場合、それぞれの規約に抵触しないようご注意ください。

テンプレートを編集すれば、この文章を消去できます。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。